プロデューストップ > 和食専門プロデュース
居酒屋から割烹まで様々な業態の和食店があり、日本で一番の激戦業態です。
飲食店ではおいしい料理を出していたのに廃業する店、あまりおいしいとは思えないのに流行っている店。
一見なぜだかわからない。しかしそれには理由があります。
総料理長をはじめ、10人の料理長と調理社員50名が料理開発に携っており、PB商品・加工食品などは一切使用しない手づくりの和食料理をご提供しております。食材の仕入れに関しても独自のルートを開拓し、全国から様々な稀少な食材を入手できます。東京・大阪ばかりではなく地方の業態開発も行い、様々な成功例やノウハウを蓄積し、カジュアル和食から大人の和食料理までコンセプト・客単価に応じた料理メニューをご提案いたします。
弊社では和食店舗を直営4店舗・海外を含め開発プロデュース10店舗以上の業態開発をしてまいりました。和食といっても様々なカテゴリーや料理があります。
客単価4,000〜10,000円以上と幅広い価格帯に対応し、物件の立地条件(路面・地下・ビルイン・商業施設内)地域性(繁華街・ビジネス街・駅前・ロードサイド)、ターゲット層(男女・年齢・所得層)などに基づき、空間・料理・サービスと最適な業態をご提案いたします。
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大学生のときにホテルでアルバイトをはじめ、現スイスホテル全日空ホテル・ヒルトンホテルンなどに勤務。カフェ・バー・ラウンジフレンチ・イタリアンのサービスを経験する。2001年オペレーションファクトリーに入社。「燈花」という和食店に配属される。和食というジャンルは経験がなく初めての業態だったが、日本料理の魅力に惹かれ7年、燈花の店長そして、難波の「紅炉庵」を店長として立ち上げその後、和食店統括ディレクターとなる。店舗の運営管理をしながら和食業態のコンサルタントとして現在に至る。

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15歳で京都へ上京し、料理人を目指し日本料理の修業をはじめる。以来、数々の料亭・割烹にて腕をふるい、2000年にオペレーションファクトリーに入社。和食一号店の「堀江 燈花」の料理長に就任。
のちに「梅田燈花」「椿」「紅炉庵」「水魚之喜」などの和食店を監修する。和食の枠にとらわれることなく、様々な店舗のプロデュース・コンサルティングを手がけ和食部門総料理長として活躍の場を広げている。

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コース料理は全店内容の異なるコースをそれぞれの料理長が考案し総料理長が監修する。
月間およそ20種類。フェアーコースを入れると年間におよそ300種類のコース開発を独自に
おこなっております。鍋料理は冬季限定メニューとし、こちらも毎年世間の流行や時勢を反
させた鍋料理を毎年開発しております。
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基本は伝統的な和食料理の技法を用いながらも、新しい食材や調理法を取り入れております。 そして他社に先駆けて新しい料理の提案を行っております。調理法・演出・食器の選定・盛り付けなどお客様やクライアント様にも高い評価を頂いております。



紅炉庵
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2003
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なんば
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和食
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「和食の殿堂」をコンセプトに1Fの中心に炉端カウンター、2F中央には池に浮かぶ座敷とそれを取り巻く個室。
全140席のスケールはまさに圧巻。炭焼きを中心に、旬の食材を生かした料理が中高年の人気を得ている。
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梅田燈花
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2001
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梅田
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和食
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「個室で懐石風和食をリーズナブルに」をテーマに大阪個室和食ブームを牽引。風呂付個室を含め個性的な個室満載。
オープン8年目を迎えるが、いまだに予約が取れない店として繁盛をつづける。
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水魚之喜
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2006
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心斎橋
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海鮮居酒屋
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漁師が自分たちのためだけに創った居酒屋。水産会社が経営する本物の魚屋と海鮮居
酒屋が融合した新業態。
料理は新鮮かつ豪快・サービスもっとうは元気よく。市場の臨場感が味わえる魚や居酒屋。
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椿
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2001
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北堀江
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和食
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あらゆる個室とお座敷から構成される和ダイニング。一部屋一部屋の趣向の違いがリ
ピーターを呼んでいる。
淡路漁港直送の鮮魚や産地直送の野菜などこだわりの素材を提供している。
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やいやい
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2006
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東京都渋谷区神宮前
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お好み焼き
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「本物の関西風お好み焼き」にこだわった毎日でも食べたくなるお好み焼きを提供。店内は逆に落ち着くように小民家風にアレンジ。素朴な内装(イメージ戦略)と本格的なお好み焼き(商品力)とのバランスがシンプルでわかり易く、原宿・渋谷エリアの特性を掴み、繁盛店成功の要因となっております。
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お問合せフォ−ム
大阪本社担当:間宮(マミヤ) TEL:06-6535-9006 FAX:06-6535-9007
東京本部担当:中嶋(ナカジマ)/ 大橋(オオハシ)TEL:03-5772-3456 FAX:03-5772-3525
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